介護は「お世話」ではなく、誰かの暮らしを一緒に生きる仕事。 木漏れ日のように、そっとあたたかく。コモレビの一日へ、ようこそ。
「介護は大変」を、仕組みでなくしていく。働く人への約束が、いいケアの土台だと信じています。
ノーリフティングケアを導入。リフトやスライディングシートで「人力で抱え上げる介助」を仕組みからなくしています。体は、いちばん大事な商売道具だから。
初任者研修から介護福祉士まで、受講費用は全額法人負担。シフトも勉強優先で組みます。無資格スタートの62%が、この制度で資格を取りました。
子育て中は日勤だけ。落ち着いたら夜勤でしっかり稼ぐ。ライフステージに合わせて働き方を行き来できます。育休復帰率100%は、その積み重ねの数字です。
1日平均28回。スタッフが実際に数えた「ありがとう」の数です。成果が感謝で返ってくる仕事は、世の中にそう多くありません。
それぞれに1分の紹介ムービー付き。文字より先に、現場の空気をどうぞ。
介護スタッフCARE STAFF
食事・入浴・レクリエーション。暮らしのいちばん近くで、その人らしさを支えます。無資格・未経験スタートが62%の、コモレビの主役です。
看護職NURSE
医療の目で暮らしを見守る仕事。病院と違い、ひとりの方と長く深く関われます。「治す看護」から「支える看護」へ。
生活相談員・ケアマネCARE MANAGER
ご本人・ご家族・スタッフ・地域をつなぐ調整役。「コモレビに相談してよかった」の窓口になる仕事です。
9:00
夜勤さんから一晩の様子を引き継ぎ。今日も笑顔から。
10:00
体操・歌・囲碁。得意を活かして企画できます。
12:00
「おいしいね」を一緒に。食事は一日のハイライト。
15:00
「ありがとう」がいちばん集まる時間です。
17:00
タブレットでサッと入力。残業の芽はここで摘む。
18:00
「また明日ね」と手を振って。残業は月平均4時間。
「介護はキツい」——そのイメージ、いつの時代の話でしょう?
5つの噂に、◯か✕で答えてみてください。
MYTH 1 / 5
介護の仕事は、力仕事ばかりだ。
「アパレルの接客スキルが、そのまま誰かの人生に効く仕事でした」
「子育てと両立できたのは、シフトを一緒に考えてくれる職場だったから」
91%
有休取得率
「休んでね」と言い合える
100%
産休・育休からの復帰率
直近5年・8名全員
62%
無資格からのスタート
資格費用は法人負担
28回
1日の「ありがとう」
スタッフ実測(本人調べ)
履歴書はまだいりません。便箋ひとつで、はじめまして。
見学だけのおたよりも大歓迎です。